このままじゃ匂いが気になって俺は毎日快眠することが出来ない
だが、今日は幸運にも晴れている。
俺は布団を干すことにした
だが、今日は幸運にも晴れている。
俺は布団を干すことにした
それから2時間位しただろうか?
そろそろ布団も日光浴を楽しみ褐色肌になっている頃だろう。
そう思い俺はベランダに布団を叩きに出た
そろそろ布団も日光浴を楽しみ褐色肌になっている頃だろう。
そう思い俺はベランダに布団を叩きに出た
音ゲーが割と好きな俺はウズウズしていた。
そして周りに誰もいないのを確認し
パァンシュッシュッパァン
そして周りに誰もいないのを確認し
パァンシュッシュッパァン
そろそろ俺のライブも終わりを告げようとしていた。
さぁ、ラストスパートだ…もってくれ俺の体…!!
そんなことを考え布団叩きに一層力を込めた
さぁ、ラストスパートだ…もってくれ俺の体…!!
そんなことを考え布団叩きに一層力を込めた
パァンッペチスパパァンッシュッシュッパンパンパンシュッシュパンペチン
パパンシュバァン!!シュッシュッパパパン シュッシュパンペチンシュバァン!!
パパンシュバァン!!シュッシュッパパパン シュッシュパンペチンシュバァン!!
ビートを刻み終えた俺はとてつもない達成感に包まれていた。
あぁ。やり切ったんだな俺…
太陽に照らされキラキラ光る汗を流しながら俺は言った
あぁ。やり切ったんだな俺…
太陽に照らされキラキラ光る汗を流しながら俺は言った
しかし、その願いは叶わなかった。
オバチャンはクスクス笑いながら下着を干し始めた
俺は少しエロいと思った。
オバチャンはクスクス笑いながら下着を干し始めた
俺は少しエロいと思った。
俺は恥ずかしさと惨めさに泣きそうになりながら布団を取り込んだ。
もう二度と布団なんて干すもんか
俺はそう誓った。
もう二度と布団なんて干すもんか
俺はそう誓った。
1001:オススメ記事@\(^o^)/:2017/01/22 21:00:00 ID:narusoku

この記事が気に入ったらイイネ!しよう♪
いつでも全部読み放題♫