1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:46:53.94 ID:cBiAV2u00

立ったら書く




2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:47:30.82 ID:Dvk+gL05T

うん




3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:47:30.99 ID:cBiAV2u00

ぎゃー立ってしまった。

書くわ




5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:49:34.46 ID:cBiAV2u00

去年頭から1人飲みデビューした俺が、
2ヶ月前に新たに開拓したお店の店員(女)の酒乱ぶりに
翻弄される話です。




8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:51:57.39 ID:QQ8GBElB0

パンツは?




10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:56:38.64 ID:cBiAV2u00

>>8
寒いので横からちょろ出しで




9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:55:59.28 ID:cBiAV2u00

2ヶ月前、ふらっと立ち寄ったその店は、
近所の大衆居酒屋とは違う、微妙にオシャレ感を取り入れ、
とても手の込んだメニューが並ぶお店で、
カウンターも1人客OKな雰囲気にとても満足したんだ。




11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)01:59:46.53 ID:cBiAV2u00

そのお店(以降A店)は2Fもあるのだが、
初日は1Fのカウンターで1人もくもくと飲んでいた。

3杯目で早くもウオッカのロックを飲みだす俺に、
「お兄さんお酒強いですねー」と斜め後ろから声をかける店員、
これが問題の酒乱なんだが、以降「酒子」とする。




12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:01:04.27 ID:cBiAV2u00

ちなみにスペック

俺:なにしろモテナイ29才
酒子:元気で笑い声がでかい26才




13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:03:20.18 ID:cBiAV2u00

声をかけられた俺は、
「いやーウオッカ好きなだけで普通に酔ってますよー」と
赤い顔をさすってみせた。
その後特に酒子とは会話をせず、カウンター越しにせっせと料理を作る
板長さんとウイットな会話を4往復程度してその日は帰った。




14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:06:43.24 ID:cBiAV2u00

そして間を空けること先月である12月頭、2回目の訪問をする。
たまたま1Fが貸切だったため2Fに行くと、そこには1F以上にオシャレで
落ち着いたソファーバーカウンターがあり、一瞬違う店かと思うぐらいの雰囲気に驚き、
「今度から2Fで飲もう」と思う。

そしてその日のバーカウンター担当が偶然にも酒子だった。




15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:10:07.09 ID:cBiAV2u00

前回そんなに話してない俺を酒子は覚えてくれていたらしく、
「あーこの前は」的な会話を振ってきた。
当たり障りない会話を続けながらぼーっと酒子を眺めていたら、
決して大きくない体をせわしくなく動かしながらお酒を造っては運ぶ作業に
マスコット的な可愛さを感じ、
「ピングーみたいで可愛いww」
とわけの分からない事を言ってしまう。




16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:13:02.02 ID:cBiAV2u00

「えーなんですかそれーwww」みたいな反応がありつつ、
地元がどこだとか、趣味は何だとか、また激しく当たり障りない
会話を続けた。
この時の会話で、酒子から「お酒を飲むのが好き」というワードが出るも、
よもや酒乱だとはその時思っていなかった。




17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:16:16.99 ID:cBiAV2u00

そんなこんなでその日もひとしきり飲みそのまま家路に着く。
そして問題の12月26日である。

この日、どういう流れか酒子と一緒に飲むことになり、
その酒乱ぶりに朝6時の凍るような寒さの中1時間も歩かされる事になる。




18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:17:55.06 ID:cBiAV2u00

※思い出しながら書いているので遅い&乱文ごめんなさい。




19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:19:43.99 ID:8nqwvJjE0

はい




20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:21:50.23 ID:cBiAV2u00

12月26日、その日は雪が降るんじゃないかっていうぐらい寒い夜だった。

A店で軽く飲んで体を温めようと思った俺は、慣れたように1Fの店員さんに、
「2Fいいですか?」と聞きトントンと2Fに上がるとカウンター担当には別の女の子がいた。
この店員(以降B子)は、軽くぽっちゃりしているもののとても明るく可愛らしい感じで、
愛想笑いもとてもうまく、ついつい喋ってしまう感じのいい子だった。




22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:26:29.65 ID:cBiAV2u00

そんなB子が、一杯目の生ビールを頼んだ俺に
「酒子ちゃん今日2F担当予定なんですけど事情があって
1Fの私と交代してるんですよー。」と言った。
そうなんだー、と何となくの返しをした俺に
「酒子ちゃん呼んできましょうか?」と続ける。

「え?いやいやいいよー」と、別に酒子とどうしても話がしたくて来てるわけでもなし、
断る。この時、にわかに1つの予感がしたのだった。




23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:27:03.37 ID:cBiAV2u00

「あれ?もしかして俺、酒子目当ての客だと思われてる?」




24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:28:30.51 ID:cBiAV2u00

確かに前回、

「ピングーみたいー」とか、
「お姉さんの声、張りがあって好き」
とか、会話の流れで言ったかもしれないが、、、

あれれ?




25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:30:06.93 ID:cBiAV2u00

確かに酒子は面白いし、とても波長が合うというか、
会話の「間」が凄く合って楽しくオシャベリ出来るけど、、、、

なんだろうこの、あれれ?な感じ




26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:30:46.32 ID:UtQMdhl0O

これは・・・




27 忍法帖【Lv=4,xxxP】(1+0:15) 2013/01/06(Sun)02:31:16.35 ID:mYD+6/dX0

ウォッカのロックっておいしいの?

っつか味あるん?




29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:33:20.82 ID:cBiAV2u00

>>27
ウオッカロックが何故か凄く好き。
個人的には口に広がる謎の香りがとても好き。
ジンやラム、テキーラは飲めないのにウオッカだけはロック限定だけど飲める。




28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:32:08.33 ID:cBiAV2u00

ああ、ちなみに今更ですが酒子には彼氏がいます。
前回の会話で普通に彼氏さんとクリスマスどこいくのー?とか
話してたし。




31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:38:23.04 ID:cBiAV2u00

まあ、そんな予感をしつつも普通にB子と爽やかな世間話をしていると、
1Fの客が少なく予定より早めに仕事が終った酒子が2Fに上がってくる。

「こんばんはー」と挨拶をしつつ少ない会話を交わすと、
微妙に酔っていた俺は、

「一緒に飲む?」

と冗談半分で言うと、

「いいですよー」

と酒子はソファの隣に座った。




30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:36:43.82 ID:wRNzgk/oO

居酒屋店員の営業




32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:41:21.06 ID:cBiAV2u00

普段から仕事終りや休みの日などもこのA店で飲む酒子は、
1杯目のビールを飲み終えると自分のボトルを棚から出してきた。

そう、まさに>>30のように店員の営業うまいなーと思いつつ
まあ3人で楽しく話しながらとめるなら大した金額じゃないかーと思っていた
俺は、その酒子の行動に驚愕した。




33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:43:44.95 ID:cBiAV2u00

もともとそこそこ飲んでいた俺は、流れでなぜか酒子のボトルの中身も
1、2杯飲ませてもらいつつ普通に酔っ払っていく。

そして飲み物ラストオーダーからお会計時間になだれ込み、
さて帰るかーと自分の酒代と酒子の1杯目とおつまみだけを支払って
帰ろうとすると、酒子が
「1F来ません?」
と言った。




34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:45:24.77 ID:cBiAV2u00

ちなみに俺はキャバクラや風俗などほぼ行かない、
合コンもほぼいかない至ってつまらない男だ。




36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:49:05.68 ID:cBiAV2u00

「え??1Fってお店閉店なんじゃないの?」と
わけのわからないといった表情の俺に、
「今厨房でまかないのおでんを用意したから一緒に食べましょ」
と酒子が言う。




37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:51:09.43 ID:cBiAV2u00

「いやいやいやいやいやwwwwwwwwww
昨日今日きたばかりの俺が、
ホールスタッフの酒子とB子ともう1人の子と
厨房の板長さん+1の5人の中で
一緒に食べるのおかしいでしょwwwwwww」
と声を押し殺しながら叫ぶ俺




38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:51:55.29 ID:cBiAV2u00

ああ、ちなみにもう1人の女の子は19歳なんだけど、
アムロちゃんばりに顔小さくて体ほっそくてまじで普通に可愛い。




39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:52:35.65 ID:cBiAV2u00

書き始めてもう1時間か・・・なにやってるんだ俺は・・・




42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)02:58:35.78 ID:cBiAV2u00

「いや、俺さんの分まで用意しているので1F行きましょ」
という酒子。
さすがに用意してもらっているのに頂かないのは良くないと思い
「じゃ・・じゃあいただこうかな・・」
と1Fに降りる。

そして客が居なくなったフロアにぽつんとある大きなおでん皿と2人分の小皿。
締めを食べていないおなかがグーとなった俺は、すすっと小皿の置いてある
席に座ると、向かいに酒子が座り、
「さ、食べて食べて」と促す。

「じゃ・・じゃあいただきます。」
とおもむろに食べ始める俺だが、そのすぐ目の前では
残りの店員さんが普通に後片付けの掃除を始めている。




44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:03:58.63 ID:cBiAV2u00

是非想像していただきたい。

閉店モードの店内、バタバタと掃除を始める店員さんらのの中、
昨日今日来た客の俺が、昨日今日話し始めた酒子と2人で
おでんを黙々と食べる画。。。。。


「いやおかしいだろ!」
ととても叫びたかった。

そして片づけが終った店員から並びの長テーブルに座っていく。
最後の板長(60才以上)が座った時俺は気づいた。
みんなの中で一番奥の席wwww
いわゆる上・座wwwww

いたたまれない心境の俺を察したのか板長は厨房から日本酒を出してきて
飲め飲めとついでくれるので、

「いただきやす!!」と腹に流し込んでいく。
そして泥酔し始める。




45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:09:14.17 ID:cBiAV2u00

何を話してるのか分からないぐらい酔った俺は、
どうでもいい内容でみんなと会話した。
初めて話した厨房のもう1人と、
「今度のみに行こう!!!」と絡み酒のように話しかけた。
それはもう酔いに任せて絡んだ。

しかし実際の俺は、ごちそうになってる手前少しでも
盛り上げなきゃと必死だった。

そして1時間ほど飲んだ後みんなで店の裏口から出た。

この時、時刻は深夜3時をすぎていた。

そして何故か酒子と2人で、次の店に向かうのだった。




46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:13:31.95 ID:cBiAV2u00

2軒目に向かう道中の酒子は、先ほどの店内の様子とは違い、
車が全く走っていない車道を、

「⊂二二二( ^ω^)二⊃ | / ブーンwww」
と走り回るし、千鳥足すぎてまともに歩けない状態だった。

そして店に到着して一杯目の飲み物を注文すると、
横に座れとソファーの隣をバンバンと叩く。
オープンのボックス席の隣だから普段なら躊躇するのだが、
泥酔していた俺は、
「しょうがないなあwww」と座った。




47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:16:34.05 ID:cBiAV2u00

横に座ると酒子は急に俺に甘え始め、
顔をごろにゃ~んとこっちの肩に乗せ始めた。

俺も泥酔していたのもあって、顔をやわらかく撫でた。
そしてなんとなく流れで酒子の唇を人差し指でなぞったら、



「酒子はパクっと指を加えて舐めはじめたのだ。」


指フ●ラだ。




48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:18:46.15 ID:cBiAV2u00

指をくわえながら、俺の目を上目遣いで調子近距離で見ながら、


「酒子は指をぺろぺろじゅぷじゅぷとしゃぶった。」




49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:20:55.42 ID:cBiAV2u00

おいまじか、という驚きと何となくの泥酔時特有の雰囲気で
しばらく舐めさせていたのだが、ふとわれに返り、

「彼氏いるだろ!」
と彼氏にもらった指輪を掴んでたしなめた。

すると酒子はその指輪を投げ捨てようとするので、
さらに俺はたしなめた。




51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:22:28.90 ID:cBiAV2u00

すると、酒子は彼氏との悩みをわっとぶちまけ、
俺に抱きつき胸でワンワン泣き始めた。

どうすることも出来ず、俺はぎゅっと抱きしめながら
周りの目を気にしていた。




52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:24:34.94 ID:cBiAV2u00

泣いては甘え、また泣いては甘えを繰り返しているうちに2軒目も
閉店となり帰ることになった。

俺は、

「とりあえず帰りなさい」

と鬼のように寒い中、酒子を半同棲中の彼氏の家の近くまで
送り届けるのだった。




53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:28:44.01 ID:cBiAV2u00

道中の酒子はさらにひどくて、
道を知らない俺に、適当な方角を指差し、
ひとしきり歩くと今度は逆の方角を指差しては
けらけら笑いながら
⊂二二二( ^ω^)二⊃ | / ブーン
とまた歩道を走り回る。

そして、
「こらこら、危ないから。で、家どこなのよ?」
と掴んで聞く俺の腕を何度も噛む。
歯型がつくほど噛む。

0度近い寒空の中、段々イライラし始めた俺だが、
おでんのくだりもあるしとひとしきり噛ませた後
また一緒に歩き出す。
危ないので手を繋ぎながら歩くのだが、何故か恋人つなぎだった。




54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:31:33.90 ID:cBiAV2u00

帰りたくない、だのどこか行こう、だの言う酒子をよそに
彼氏の家に連れて行く俺。
そして家の近くについての別れ際、
酒子は「年末また来てお願い」だの抱きついたりしてきたが、
「彼氏さんの気持ち考えてみなさい」とたしなめて帰した。

家路につく俺は、なにやってるんだろう感と恐ろしいほどの嘔吐感に
死にたくなった。




55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:38:14.86 ID:cBiAV2u00

次の日携帯に、昨夜はゴメンナサイ!記憶がないという
という電話を受け、
「あーいっつもこういう飲み方してるんだろうなー」
と若干冷めた俺だった。

そして年明け元旦、年末顔を出さなかった俺の携帯に、
酒子からのあけおめメールがくる。
こっちもあけおめーとメールを返信すると、電話がかかってくる。
どうやら彼氏は実家に帰っており、1人寂しく飲んでた模様。
この前の再度の謝罪と共に、またロレツの回っていない感じで
ぺらぺらと彼氏との悩みやら世間話やらし始める。

こっちも眠いのでひととおり聞いた後、
「早く寝なさい」と言って切ると、メールで
「眠くないーwww」だの送ってくる。
適当にやりとりしてこっちが寝た3時間後、
酒子のキメた顔シャメが送られてきて、
「可愛いやろwwww」とメッセージが。




56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:43:06.18 ID:cBiAV2u00

起きてそのメール確認した俺は、
とりあえず新年早々またお店行くからと伝える。

そして先ほどまでそのお店にいたのだが、
当の酒子は1Fで他の常連とワイワイ飲んでいる。
俺はというと2FでB子と話しながらもくもくと酒を飲む。


「この前はご迷惑をおかけしたようで、ほんどごめんなさいねー。
あの子酔うといつも大変な事になるんですよー」
とB子は言った。
急激に冷めていった俺は、1Fで散々騒いで2Fにあがってきた酒子に
適当に言葉を交わし帰ってきた。


なんだろうね。
何かを期待していた気持ちは無いんだが、このなんとも言えない
気持ちどうしたらいい?



という内容でした。




57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:44:06.74 ID:cBiAV2u00

以上、

恐ろしく長くなって申し訳ない。
自分の中で整理しつつ全部吐き出して凄くすっきりした。

最後まで読んでくれた方、ありがとう。
無いと思うけど質問あればどうぞ。




59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:52:06.62 ID:UtQMdhl0O

>>1




60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)03:57:36.81 ID:cBiAV2u00

>>59
最後まで読んでくれてありがとね。




62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)04:35:51.24 ID:QQ8GBElB0





64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)04:42:58.98 ID:cBiAV2u00

読んでくれてありがとー。

個人的にはお店も凄く雰囲気いいし店員さんみんな頑張ってるし
でいきつけたいんだけどねー。




63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/06(Sun)04:36:15.54 ID:aqWNTVw20

もう1回行くべき




引用元:居酒屋の店員の酒乱ぷりに翻弄される
1001オススメ記事@\(^o^)/2013/01/07 22:18:59 ID:narusoku